【新聞掲載】洛タイ新報様にて脳梗塞リハビリのぞみ・京都の事業紹介をしていただきました

2020年07月12日

7月12日(日)の洛タイ新報様の記事にて、脳梗塞リハビリのぞみ・京都を取り上げてくださいました!

 

脳梗塞リハビリのぞみ・京都は、

「再び自分らしい人生を歩みたい」

という想いを持つ方々の「のぞみ」を叶えるために京都宇治の地で7月15日(水)に誕生します。

 

今年で創業30年になる、のぞみグループ往診専門院「こじま治療院」では、医療制度によって早期退院し、行き場を失いリハビリをやりきることが叶わなかった方々を多くみてきました。

結果として、寝たきりや介護が必要となる身体になり、家族関係の悪化や気持ちの沈みによって、自分らしささえ失ってしまう方々がいます。

どうしたら、そのような方々のお役に立てるだろうか?と模索していた時に出会ったのが、保険外リハビリという新しいサービスでした。

すでにプレオープンとして当施設のリハビリを受けてくださっている方々の中には、我々の思う以上の良い変化がでるなど、喜びの笑顔やお声をいただいております。

 

リハビリの専門家「理学療法士」

東洋医学の専門家「鍼灸師」

両者の強みを活かすことで、

後遺症によって諦めかけた人生から、再び自分らしさを取り戻すことができるサービスです。

のぞみを持つ方々にとって、希望の光になるようなサービスを目指していきます。

 

最後になりますが、取材をしていただいた洛タイ新報様、いつもありがとうございます。

 

 

脳梗塞リハビリのぞみ・京都

7月15日(水)、正式オープン!

1ヶ月間のリハビリを終えた利用者様の変化の様子とお声を動画にしました

↓↓↓

「脳梗塞リハビリで歩行重心の改善〜利用者様とご家族様のお声〜」

 

 

脳梗塞リハビリのぞみ・京都

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のぞみ整骨グループホームページ
 
こじま治療院 (往診)
 
ヘルシースリムのぞみ(美容・体質改善サロン)

「1ヶ月集中脳梗塞リハビリ」モニター様最終報告 ~京都・宇治・城陽・京田辺・八幡~

2020年07月10日

こんにちは!宇治にある脳梗塞リハビリのぞみ京都の塩見です。

本日は1ヶ月間リハビリを受けられたモニター様のリハビリ内容と変化、終了後に行なった自宅訪問についてお伝えします。

 

ご本人様とご家族様のお声

 

 

鍼治療の内容

 

 

 

痛み

腰や足の痛みに対し、筋肉のツボに鍼を刺したことで、痛みが改善しました。

初期は身体を動かす度に痛みの症状が見られていましたが最終日には身体の痛みは無く、自ら運動をするなど、スッキリとした表情で意欲的にリハビリに取り組んでいただきました。

頻尿

頻尿に対しては、水分代謝の調整を行なうツボに鍼を刺したことで、尿の回数が軽減しました。

初期はリハビリ中にもトイレに数回行かれることがありましたが、鍼治療の継続により、夜間の尿の回数、リハビリ中の尿の回数が軽減し、ご本人様・ご家族様から喜びのお声をいただきました。

YNSA

YNSAは頭皮に鍼を刺すもので、自律神経症状や運動機能の改善など、様々な症状に対応できる治療です。

このように鍼治療により、リハビリ前に運動しやすい身体づくりを行うことで、より効果的なリハビリの成果が期待できます。

なかなか目では見えない変化もありますが、生活の質を向上させていくためには身体の根本部分を改善させていくことが大切です。

今回のモニター様では、左手の動き違和感があると感じたご家族様から、改善しているとの報告を受けました。鍼の効果が出ている、と実感していただいているようです。

 

リハビリの内容

コアリコ

自力でストレッチポールに乗れない患者様に活用するために、徒手介入を用いてアプローチする手技です。主にリハビリの現場で使われることが多く、脳梗塞後遺症の麻痺や人工関節などで不自由になった身体に対しての初期介入がこの手技で行われます。

ストレッチポールに乗ることで身体に感覚が入力され、身体の軸が整い、動きやすい身体になります。そして、柔軟性の改善やバランス能力の向上に繋がります。

モニター様は左の肩が下がりやすく、歩行の際にも身体の軸が左右でアンバランスとなっていました。コアリコにより肩の上がりが良くなり、背筋が伸びやすくなりました。そして、立位のや歩行の姿勢が正中に整い、きれいな姿勢で真っ直ぐと歩けるようになりました。

リハビリ

コアリコにより身体の軸が整った後にリハビリを行ないます。左右のバランスが整うことで左右対照に体重が乗せられる等、運動する上で基本的で大切なことが身体にしみつき、より効果的なリハビリが提供できます。

リハビリでは柔軟性トレーニングや筋力トレーニングの他、脳の働きを活性化し自ら動きたくなるようなようなトレーニングや日常生活動作に特化し、適した動き方を身につけるトレーニング等を行ないます。

人間は趣味や興味のあることが目の前にあると、普段以上のやる気や意欲が湧き、思っている以上の力が出ることがあります。リハビリも同じように、興味を持ち、楽しいと感じながらリハビリを行なうことで、脳が活性化し、身体機能の改善に繋がり、今まで以上の力が発揮できる可能性があります。

大切なことは「目標を持つこと」「楽しむこと」「継続すること」「自分で行なうこと」です。

これを提供するのが「脳梗塞リハビリのぞみ・京都」のリハビリです。

 

自宅訪問

ご家族様から「自宅に手すりをつけたい」との相談があり、モニター終了後に自宅へ訪問し、住環境やご本人様の生活状況を見せていただきました。担当のケアマネージャーさんもご一緒に、手すりの設置場所や自宅での運動の様子を確認しました。

自宅へ訪問すると、驚くほど意欲的に運動に取り組まれており、ご本人様から細かく運動方法を教えていただきました。リハビリを終えて、1週間ほど経過していましたが、しっかり継続されていることが分かるくらい、立ち姿や歩行の姿勢がキレイでした。久しぶりにご本人様とお会いしたケアマネージャーさんは運動意欲・身体機能が向上し、自宅の段差もしっかりと昇れていることに大変驚かれていました。

これまでは、リハビリに対して消極的で、自ら運動をしようと行動されなかったモニター様ですが、「のぞみ」でリハビリを開始され、気持ち・行動に変化が見られたことは大変大きな価値だと思います。

手すりの設置位置も決まり、生活状況も確認させていただき、このタイミングで行けた今回の自宅訪問は自費リハビリだからこそできた、とても有意義な取り組みでした。

 

自主トレーニングのご様子

自宅でもご家族様と一緒に足あげ運動や腕あげ運動、歩行練習に意欲的に取り組まれています。

7月15日(水) グランドオープン

脳梗塞リハビリのぞみ・京都は、京都府宇治市で脳梗塞の後遺症の改善を専門とするリハビリサービスです。
そのサービスが、2020年7月15日、いよいよグランドオープンいたします。

のぞみグループが宇治の地で脳梗塞専門のリハビリ施設を立ち上げるきっかけは、
のぞみグループ往診部門の「こじま治療院」の存在です。

こじま治療院は宇治で開業して30年。これまでに当院と関わる方々の中で、脳梗塞でお困りの方を多くみてきました。

「もっとリハビリができていたら良くなるはずだったのに…」

といった寝たきりや介護が必要な方が数多くいらっしゃいます。

そのような経験から、何か我々がお役に立てることはないだろうか?

と模索していたときに出会ったのが保険外のリハビリ施設という新しいサービスでした。

宇治で30年培ってきた技術や経験があるからこそできる、利用者様に寄り添うサービスをご提供していきます。

 

お問い合わせやご質問はこちらからお待ちしております^^

電話番号:0774-39-8640

LINEからも承ります。QRコードで読み取る、もしくはLINEのロゴをタップ!  

 

 

 

 

 

 

 

本日 7月6日(月)16時50分〜 「FMうじ」にて放送予定!

2020年07月6日

本日 7月6日()16時50分〜

FMうじ」にて放送予定!

 

京都初の保険外リハビリ施設「脳梗塞リハビリのぞみ・京都」

2020715()に、のぞみ整骨院 大久保院2階にてオープンいたします!

本日、オープンに先立って「FMうじ」さんに取材をしていただき、放送されることが決まりました♪

オープンに至る経緯やサービスの内容をお伝えさせていただきます。

ご興味のある方は、是非ご拝聴くださいませ😊

 

放送予定日時

7月6日(月)

16時50分〜17時50分の間

放送周波数88.8MHZ

FMうじインターネット放送サイト

https://www.jcbasimul.com/?radio=fmうじ

 

 

脳梗塞リハビリのぞみ・京都は、京都府宇治市で脳梗塞の後遺症の改善を専門とするリハビリサービスです。

のぞみグループが宇治の地で脳梗塞専門のリハビリ施設を立ち上げるきっかけは、

のぞみグループ往診部門の「こじま治療院」の存在です。

こじま治療院は宇治で開業して30年。これまでに当院と関わる方々の中で、脳梗塞でお困りの方を多くみてきました。

「もっとリハビリができていたら良くなるはずだったのに…」

といった寝たきりや介護が必要な方が数多くいらっしゃいます。

そのような経験から、何か我々がお役に立てることはないだろうか?

と模索していたときに出会ったのが保険外のリハビリ施設という新しいサービスでした。

宇治で30年培ってきた技術や経験があるからこそできる、利用者様に寄り添うサービスをご提供していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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京都・宇治・城陽・京田辺・八幡・松井山手地域で

脳梗塞の後遺症、パーキンソン病でお困りの方は

脳梗塞リハビリのぞみ・京都にお任せくださいませ!

まずはお気軽にご相談から承ります😊

「1ヵ月集中脳梗塞リハビリ」モニター様中間報告 〜京都・宇治・城陽・京田辺・八幡〜

2020年06月30日

こんにちは!宇治市にある脳梗塞リハビリのぞみ京都の塩見です!

新メンバーからのごあいさつ

これまで、リハビリテーション病院やデイケアでのリハビリ業務を行なってきました。その経験を活かし、地域に密着し、利用者様に寄り添ったリハビリが提供できるよう努めます。脳梗塞リハビリのぞみ・京都では鍼灸と理学療法が融合され、保険内でのリハビリとはひと味違った、楽しくワクワクとした体験ができます。「以前の趣味をもう一度したい」、「新しい事に挑戦したい」と気持ちが明るくなり、のぞみを持ち続けられるようなリハビリを目指します。

 

脳梗塞リハビリモニター様中間報告

本日は6月からの男性モニター様の中間結果報告を致します。

「つまずかないで安全に歩けるようになってほしい。食事の際に姿勢を正して上手くお箸が使えるようになってほしい。」との家族様の強いのぞみから始まった今回の脳梗塞リハビリですが、モニター期間の約1か月間で、どこまで変わることが出来たのでしょうか?

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☆男性モニター様プロフィール

年齢:84歳

疾患:多発性脳梗塞

ご本人様のご希望:足や腰の痛みを軽減してほしい。痰(たん)が多いので楽になりたい。

ご家族様のご希望:つまずかないで安全に歩けるようになってほしい。

食事の際に姿勢を正して上手くお箸が使えるようになってほしい。

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姿勢の変化

体の軸が正中に近づいている

肘の伸びが良くなっている

③膝の伸びが良くなっている  

 

             

 ①顔が上がっている 

 ②背筋が伸びている   

 ③胸が張れるようになっている

 

歩く姿勢の変化 

・正中軸が整い、真っ直ぐに歩けるようになっている

・左足へ体重が乗るようになっている

・股関節・膝関節・つま先が上がるようになっている

 

脳梗塞リハビリの様子

一番の変化はご本人様の表情が明るくなり、意欲や意識が高くなられた事です。

身体機能の向上、生活の質を高めるためには、何よりも気持ちの変化モチベーションを高く保つことが重要なポイントとなります。

初回は家族様のご希望は強くありましたが、ご本人様のご希望は曖昧なものがあり、意思が分かりにくい部分がありました。

しかし、リハビリの回数を重ねる度にご本人様の表情が笑顔になり、自ら運動に取り組むなど、意欲的に取り組まれる姿勢が見られました。また、鍼治療により筋肉が柔らかくなり足と腰の痛みが軽減しました。

このように気持ちや行動が変化した結果、姿勢が正しくなり、起きる動作、立つ動作、歩く姿勢や速さの向上に繋がりました。

そして、家族様からのご相談にもお答えし、食事の際のテーブルや椅子の高さ、就寝時の姿勢など日常生活でのアドバイスもさせていただき、「姿勢が良くなり、食事動作が良くなった。」「運動の意識が高くなり、自分から行動することが増えた。」とのお声をいただきました。

また、ご本人様からは「痛みが無くなった。尿の回数が減った。」とのお声をいただき、理学療法と鍼治療の効果が重なった結果となりました。

このように脳梗塞リハビリのぞみ・京都では、利用者様のやる気づくりにも着目し、目標達成に向けた段階的なアプローチを行なうとともに、リハビリ時間だけでなく自宅での生活にも目を向けたトータル的なサポートを行なっています。

 

体験モニター随時受付中

パーキンソン病でお困りの方。鍼治療により、筋肉の柔軟性改善、精神症状、自律神経症状の改善が見込まれます。また、理学療法により、姿勢や日常生活動作、歩行動作の改善が見込まれます。

・病院を退院後も積極的に時間をかけてリハビリを行ないたいと考えている方。

・こんな事がしたいな…?こんなことは出来るかな…?とお悩みの方。

・リハビリを継続しているが思うように体が動かない、改善が見られないと感じている方。

脳梗塞リハビリのぞみ・京都では利用者様と専門スタッフがチームとなり、利用者様に見合った目標を設定し、一人一人に応じた、個別のリハビリプランを考案します。お悩みやご希望に真摯に向き合います。

 

当店に在籍している資格を保持したスタッフ 

理学療法士・鍼灸師・あんまマッサージ師・柔道整復師・管理栄養士・ケアマネージャー

 

 

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駐車場あります!遠くからのご来店も安心してお越しくださいませ。

宇治だけでなく、京都・城陽・京田辺・八幡方面からのアクセスも良好です。

スタッフ紹介 脳梗塞リハビリ専門 理学療法士〜京都・宇治・城陽・京田辺・八幡〜

2020年06月29日

こんにちは!脳梗塞リハビリのぞみ京都の飯尾です!

回復期リハビリ病院に勤めている理学療法士です。

これまでに、およそ200名の脳梗塞を患った方々のリハビリをさせて頂きました。

そのなかには、脳卒中(脳梗塞・脳出血)の利用者様で、まだまだ可能性が残っている状態で退院される方々を見てきました。そのような諦め切れない方々にもっと携わり、もっと役に立てないかと想い、入社しました。非常勤ではありますがお力になれたらと思っています。

後遺症に対し立ち向かっていくことで出来ることが増え、達成感を共有できるようなリハビリを目指しています。可能性を切り開いていけるように一緒に頑張りましょう!

 

 

私たちの想いとこだわり

関わる方々から「あなたたちがいたからこそ、今が幸せです」と言っていただけることをスローガンとしています。脳梗塞リハビリのぞみ京都を運営するのぞみ整骨院グループは、不妊治療や整骨院、往診など行い幅広い世代に対し関わってきました。

今回は脳卒中(脳梗塞・脳出血)の方に対しても我々が何か出来ないかと思い、脳梗塞リハビリという多くの方から必要としていただける、これまでにないリハビリサービスのご提供を開始させていただきます。

 

 

ここが違う!これまでにない改善を目指すリハビリ

鍼灸師×柔整道整復師×理学療法士が協力して治療に臨みます。鍼灸では筋肉をやわらげたり痛みの緩和を図ります。柔整では身体の矯正による体のバランスや姿勢の改善、理学療法では動きや歩き方を見させていただくことで負担の少ない姿勢・歩き方の獲得を目指します。

さらに、脳科学と東洋医学の観点から、人の可能性を引き出し、自分らしさを取り戻せるようなリハビリを目指していきます。

 

サービスのメリット

120分の間に鍼灸×柔整×理学療法が介入することができ、それぞれの良い部分をミックスすることで、より質に高いリハビリプログラムを提供できることが最大のメリットであると考えています。

 

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2分で分かる!のぞみグループのコロナ対策〜脳梗塞リハビリのぞみ・京都〜京都、宇治、伊勢田、大久保

2020年06月11日

脳梗塞リハビリのぞみ・京都は、同グループの、のぞみ鍼灸整骨院(伊勢田院)、のぞみ整骨院(大久保院)、ヘルシースリムのぞみ(体質改善美容サロン)、こじま治療院と同様に、コロナ対策を徹底しております。

コロナとの共存する社会において、安心安全に施術を受けていただけるよう、対策に努めてまいります。

 

のぞみ整骨院グループの14のコロナ対策

  1. ご来院の際は体温の計測と手指消毒

  2. マスク未着用・体温37.5度以上の方は治療をお断りしています

  3. スタッフは全員マスク着用を義務化

  4. 出勤時の体温の計測と記録

  5. SPO2(血中酸素濃度)の計測と記録

  6. 施術前の手洗い、ペーパータオルでの拭き取り

  7. 施術スペースはベッドの間隔を広げる

  8. 院内では適宜換気を行う

  9. 待合では間隔をあける

10. 待合の雑誌類は一時撤去

11. 密集を避けるための予約優先制

12. 施術ごとのベッド・枕・マットの消毒徹底

13. 手すり・トイレ・カゴなど接触感染の恐れのある箇所の消毒徹底

14. 消毒液「次亜塩素酸水」を無料でご提供

 

 

2分で分かる!のぞみ整骨院グループのコロナ対策

 

 

往診専門院こじま治療院のコロナ対策

☆無料☆リハビリモニター募集中!!〜京都・宇治・城陽・京田辺・久御山で脳梗塞後のリハビリをご検討されている方へ〜

2020年06月9日

脳梗塞リハビリのぞみ京都では、当施設で行うリハビリの前・中・後 の写真(動画を含む)の撮影や体験談の提供および、当施設WEBサイトなどの広報媒体や雑誌・新聞などの広告媒体での公開にご協力いただけるモニター利用者様を募集中です

 

通常、15万円相当のリハビリプランを無料で受けられます。

 

施術を担当するのは、

現役で病院に勤務する脳梗塞専門のリハビリを担当する理学療法士スタッフと、

ストレスの緩和を得意とする鍼灸師スタッフです。

 

理学療法士によるリハビリの様子

 

 

これまでに体験リハビリで来てくださった方の施術後の変化映像です。

一回の施術での変化が現れているのが分かります。

当施設は、保険外だからこそできる、今までにないリハビリです。

 

 

専門の理学療法士がリハビリを担当するだけでなく、鍼灸師が加わることで、

お客様のニーズに合わせた症状のストレス軽減を施すことができます。

 

鍼灸師の得意とする適応症

・身体の痛み、しびれ

・関節可動域の増大

・頭痛、めまい、耳鳴り、不眠などの自律神経症状

・更年期、生理痛、冷え、むくみなどの女性特有の症状

・下痢、腹痛、便秘、食欲不振などの消化器系症状

 

脳梗塞、脳卒中の後遺症における鍼灸がお悩み解決に活躍する報告もあります。

脳卒中の後遺症における鍼灸治療の効果〜脳梗塞リハビリのぞみ・京都〜宇治市・伊勢田・大久保

 

 

運動器評価、リハビリが得意な理学療法士

ストレスの緩和が得意な鍼灸師

両者の相乗効果で、今までないお客様のリハビリニーズにお応えします。

 

 

〜リハビリの様子〜

カウンセリング

 

鍼灸

 

ストレッチポール

 

理学療法士によるリハビリ・評価

 

お問合せ・ご予約はお電話またはLINE、お問合せフォームにてご連絡ください。

 

無料モニターの応募条件

1 当施設で行うリハビリの前・中・後 の写真(動画を含む)の撮影や体験談の提供および、当施設WEBサイトなどの広報媒体や雑誌・新聞などの広告媒体での公開にご協力いただける方

2 週2回、計8回のリハビリを受けられる方

3 6月30日までに応募をされた方

 

※申し込み状況やモニター料金・公開範囲などの諸条件によりお受けできない場合がございます。
あらかじめご了承ください。

 

ご連絡先 0774-39-8640

LINEからも承ります!QRコードで読み取る、もしくはラインのロゴをタップ!

 

 

事業説明会 開催場所変更のお知らせ 脳梗塞リハビリのぞみ・京都〜宇治、城陽、久御山、京田辺〜

2020年03月3日

※コロナウイルス感染症対策※

先日告知しました内容に、コロナウイルス感染症対策のため変更がございますのでお知らせさせていただきます。

↓↓↓

【転職をお考えのセラピスト向け】

事業説明会のお知らせ

2020年、京都府宇治市に保険外リハビリ施設「脳梗塞リハビリのぞみ京都」オープンに向けて次世代リーダーにふさわしいセラピストを募集しております。既にご利用者様よりお問い合わせもいただいており、セラピストによるリハビリを待ち望んでいる方もいらっしゃいます。

セラピストとしての次のキャリアをお考えの方は是非お気軽にご相談ください!

【開催日】

3月12日(木) 19:00~20:00 WEB開催

3月28日(土) 15:00~18:00 ※1時間程度

【対象】

理学療法士・作業療法士の資格をお持ちの方

上記資格を目指す学生様も歓迎です。

【場所】

京都駅八条口から徒歩3分 ※詳細はご予約時にお伝えします

【料金】

無料

【お問い合わせ】

お電話もしくはDMにて承ります。

TEL 0774-39-8640

LINE : https://lin.ee/2rykhn3

在宅医療を考える 脳梗塞リハビリのぞみ・京都〜宇治、大久保、伊勢田〜

2020年02月11日

在宅医療を考える🤔

ピア〜まちを繋ぐもの〜上映会

本日は、当院ご近所の医院様からお誘いいただき、映画『ピア〜まちを繋ぐもの〜』の上映会に、のぞみ往診メンバーと宇治市の文化センターへ行ってまいりました!

ピアは、在宅医療や介護の啓蒙活動の一環として制作された映画です。地域で医療に携わる様々な専門家が、患者さんの心に寄り添って支える素敵な物語でした。

物語には、医師をはじめ、薬剤師、ケアマネージャー、歯科医、歯科衛生士、管理栄養士、そして理学療法士や作業療法士も、地域で連携するチームとして出演していました。 「患者様のために」という想いでチームワークを発揮し、人生の最期を迎えるその時まで、支える「ピア」(仲間、という意味だそうです)の存在は、地域において大きいものだと感じました。

我々のぞみも、それぞれの専門性、個性、強みを発揮して、「あなたたちがいて幸せでした。」が日本一集まるチームを目指していきます。

人生において

健康が全てではないが

健康を失うと全てを失う

という言葉があるように、

健康・医療に携わる我々にとって、より我々の強みを活かすことが、社会や地域の人たちのお役に立てることに繋がると信じています。

当院は脳梗塞専門のリハビリ施設ですが、立ち上げる想いの根本は、今年で創業30年になる往診部門こじま治療院の存在です。

自宅で最期を迎えたい

もう一度身体を動かせるようになりたい

少しでも家族との時間を過ごしたい

といった望みを持ちながら叶っている人もいれば、叶わなかった患者様も多く診てきました。

そのような想いで開業した整骨院では、院まで来られることのできる患者様が多くいます。往診も整骨院も、美容体質改善部門のヘルシースリムのぞみも、その人たちの人生最期に、「あなたたちがいて幸せでした」と言っていただける関わりをするには??

だからこそ、一期一会を大切にしていくことが我々の志事です。

一期一会とは言葉にできても行動にすることが難しいことでもあります。

その難しいことに挑戦するひとつに、脳梗塞で色んなことが叶わなくなった人たちのために、保険外のリハビリで社会復帰を目指して貢献すること、があります。

いい映画を観ただけに、少々熱くなりましたが。。。

こう考えるキッカケをいただき、上映に携わったスタッフの皆様、お誘いいただいた先生、ありがとうございます😊

さぁ、今日は祝日で1日お休みをいただき、明日から診療!

明るく元気に!楽しく笑顔でいきましょう^ ^!

インスタやってます!

ぜひフォローよろしくお願い致します^ ^

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脳卒中の後遺症における鍼灸治療の効果〜脳梗塞リハビリのぞみ・京都〜宇治市・伊勢田・大久保

2020年02月1日

脳梗塞リハビリのぞみ・京都の片岡です!

先日、鍼灸治療に関する興味深い記事を見つけましたので、ご紹介させていただきます。

記事のリンクはこちらhttps://acu.amgc.jp/acupuncture_news/acupuncture-helps-stroke-recovery?utm_content=114265869&utm_medium=social&utm_source=facebook&hss_channel=fbp-1006128346113419

 

 

脳卒中による後遺症に対する治療で、鍼灸治療が効果的である研究報告がされています。

なんと鍼灸治療による脳卒中後の後遺症に対する治療の全体的な効果率は90%!!

そのうち46.6%は大幅な運動能力の改善が見られたと報告されています。

脳卒中によって死亡は年間14万人にもなるといわれ、脳卒中患者の約20%は命を落とし、残りの約60%は後遺症が残るといわれています。

今年創業30周年を迎える、のぞみグループの往診専門院「こじま治療院」では、多くの脳梗塞、脳卒中の後遺症の患者様をみてきました。

正直、「もっとリハビリができていたら・・」と悔しい想いをしてきたこともあります。

 

だからこそ、本気で社会復帰を望む人たちのために、我々脳梗塞リハビリのぞみ・京都は、鍼灸とリハビリの力を融合させ、本当に価値のあるリハビリをしていきたいと考えております。

 

鍼灸の可能性は大きく期待できるものがあります。

脳梗塞リハビリのぞみ京都では、脳梗塞による後遺症の治療に効果が高いとされているYNSA(山元式新頭鍼療法)という鍼灸治療を取り入れています。

世界中から認められ、学びに訪れる宮崎県のドクター、山元敏勝先生が開発した治療法です。

実際に私も宮崎県へ足を運び、その技術を学んできました。

 

 

 

 

 

 

↑左 山元敏勝先生

 

鍼の力、東洋医学の力は大きな可能性がある、と医師である山元先生もおっしゃっていました。

鍼灸師である私もそう信じて日々治療に励んでいます。

鍼灸とリハビリが、多くの社会復帰を望む方々の役に立つことを願います。

 

脳梗塞リハビリのぞみ・京都

片岡

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